それぞれ技術に精通したパワーユーザー向けと、実運用環境のユーザー向けに提供されています。 企業向けの展開については、エコシステム企業から専用のオプションが利用可能です。 多くのボランティア翻訳者による尽力によって、LibreOfficeは120言語で利用可能となって おり、50億人以上の人々が外国語でなく母語でソフトウェアを使用できるようになっています。 このことをはじめ、様々な理由から、LibreOfficeはデジタル包摂とデジタル主権を実現する ための最適なソフトウェアです。The Document Foundationは、ボランティアおよびエコシステム企業所属の開発者がコード
ベースの品質と健全性の維持に尽力していることに深く感謝します。開発者たちの尽力により、 LibreOffice technologyプラットフォームは、プライバシー、コンテンツの所有権、 ガバナンスの観点からユーザーの利益を守る、オープンソースのオフィススイートの開発を 可能にする唯一のプラットフォームとなっています。 LibreOffice 26.2.2および25.8.6は、Intel、Apple、ARMの各プロセッサー向けの バージョンをそれぞれ揃え、Windows、macOS、Linux向けにダウンロード可能です。 https://ja.libreoffice.org/download/ LibreOfficeのユーザー、自由ソフトウェアを支持する方、コミュニティメンバーは、寄付を通じてThe Document FoundationおよびLibreOfficeプロジェクトを支援することができます。
https://ja.libreoffice.org/donate [1] RC1での修正: https://wiki.documentfoundation.org/Releases/26.2.2/RC1 RC2での修正: https://wiki.documentfoundation.org/Releases/26.2.2/RC2 [2] RC1での修正: https://wiki.documentfoundation.org/Releases/25.8.6/RC1 RC2での修正: https://wiki.documentfoundation.org/Releases/25.8.6/RC2 ブログ記事:https://ja.blog.documentfoundation.org/2026/04/01/libreoffice-26-2-2-and-libreoffice-25-8-6/
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